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真・女神転生II 第十一話 感想

引き続き第十一話感想です。


・リカジャP



ネタバレ感想は格納します。

~第十一話視聴時感想~


冒頭、記憶はなくても小鳥さんはやっぱり小鳥さんだった!
ランタンもスパルナの母上論も視聴者米もひっくるめてみんなノリが良すぎだw
でも「社長」という単語でシルエットが思い浮かぶあたり、ぴよちゃんも何かきっかけがあれば記憶を取り戻しそうな感じですね。

突然のヴァルハラ消滅と、その背後にちらつくセンターの影。
社長は、美希は、オヤっさんや街のみんなは・・・ひとまず後の天海を待つしかないようです。
センターに反旗を翻した小鳥さんの立場は原作通りならザインですが、ポジションのズレのこともありますし、単純にそう考えない方がいいんでしょうね。
最終的にザインの運命を担うのは別の人物という可能性も充分あり得ると見ています。
それにしても・・・「お姉さん色々と勘違いしちゃいますよ?」って赤くなりながら話す小鳥さんが可愛すぎるw


そして出ました暇人閣下!w
千早とパスカルが前作の記憶について話しているところを後ろで2828しながら聞いているに違いありません。
その2人の会話からすると、アイドル達が持っている記憶は人時代のみ・悪魔時代は無いらしいこと、同じ時代に全員が揃って転生したことには作為的なものが感じられることが分かります。
後者は(もしかしたら前者も)社長が関与しているのは確実ですが、りっちゃんがどこまで絡んでいるのかが気になるところです。

閣下の謎の言葉に威圧される千早とパスカルを現実に引き戻したのは、Pにじゃれつく新たな仲魔・ネコマタでした。
千早もパスカルも目が怖い!
犬派猫派を気にするパスカルに吹きましたw
スパルナの母上が仰る通り、天然は怖いですね~。

Pは次の目的地が大教会と聞いて何かを感じたようです。
あずささんを思い出したのか、それとも・・・スワチカ?


ラストシーンはエレベーターで急降下しつつそのまま次回予告へと繋がる演出。
派手さはナイですがカッコいいですw

次回はこの季節にぴったりなあのイベントですね。
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Author:LEM
ゲームと音楽が好きです。
春香さんLOVE。
動力源は珈琲と紅茶。

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