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真・女神転生II 第六話 感想

あずささん、誕生日おめでとうございます!!

今北のTOPにある画像が毎度ながらいい仕事をしています。
あの名作のイメージ再現どころかフォントまで同じでしょうか・・・?


さて管理人のニコマス視聴はというと、まだ新着に追いついていません(汗)
架空・ノベマスのシリーズモノと、ランキングに上がってくる作品のチェックだけはしているのですが、今日見たあるつPの新作とナンカンPの真美作品はツボでした!
遅くなっても感想記事を上げようと心に決めました。



で、こちらが本題。
第七話がうpされる前に(笑)第六話の感想です。


・リカジャP



ネタバレを含む感想は格納します。

イオリンノショウカン、マジサイコウ!
・・・ノズチはいいキャラだw


司教とガブリエルの台詞からすると、原作通りアレフ=メシアで、イレギュラーな存在があったために真のメシア=Pに気付けなかったということでしょうか。
Pの存在がセンターの意図する「アレフ」なのかは疑問も残りますが。

センターがアレフだと思っていたのはあずささん(恐らくリリス)のようです。
センター側があずささんの正体を知り、邪悪な存在が内部に紛れ込んでいたとなれば、メシア教としてはあずささんを排斥にかかるのが道理。
あずささんのパーティーからの離脱に絡んできそうな気配がします。


「高木が逃がした」という一文から、目加田は社長でほぼ確定でしょう。
逃がした3人はアレフ=Pと、ギメル、ヘット。
ギメルとヘットは残るアイドルをあてはめると雪歩とやよいのどちらかですが、ギメルがやよいだとすると、前作からの因縁みたいなものを感じてしまいます。

亜美真美も伊織も前作の記憶を持っている様子なので、メシア候補達は原作とは別の意味でも何かしら前作の因縁を抱えていそうです。
となると伊織の対抗心も単なる対抗心じゃなく、Pを守る意味で自分をメシアに仕立て上げようとしている・・・単純にダレスポジションを担うだけではなさそうです。


次回予告は「破綻の足音」
果たして誰にとっての破綻となるのか、特に本日誕生日を迎えたあずささんの動向が気になります。
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Author:LEM
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春香さんLOVE。
動力源は珈琲と紅茶。

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