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アイドルたちのオウガバトル 2章2話Cpart 感想

年始からずっと20選とにらめっこしてたので新着チェックが遅れているのですけど、まずはアイドルオウガを見ないとな!
ってコトで2章2話Cpartの感想です。


・ほうとうの具P



以下格納。


新年初日からうpお疲れ様です!
こちらは1話に1年かかろうが最終回まで追いかけていくつもりですので、どうぞ無理のない範囲で作り続けて下さいませ。


さて本編。
真美もやよいもしっかり者だなあ。
自分にできること・できないことが分かっていて、できることに全力を尽くしている。
そこらの大人(管理人とか)よりずっと立派です。
ボーグナインのいう「あのお方」はフェンリルかな?
正気を取り戻していて、この先スルストやフォーゲルに苦戦する反乱軍を救ってくれたりしたらいいなあと勝手に期待w

ふんわり柔らか91のカイロ邪魔なモノがなくてぴったり密着できる72のカイロはどちらが温かいんだろう。
それはさておき(笑)編成シーン、ガーリック爺さん強くなったなあ。
ウォーレンが反乱軍に復帰するか分からないし、これからも主力級の活躍が見られるでしょうかw
伝説もタクティクスも、魔法系ユニットが強いのがいいですよね。

汎用ズ+1には吹いたw
エマちゃんやメルモさんの元気な姿が見れるのは嬉しいなあ。
バスカークはなんだかすっかり頼りがいのある騎士になってしまいましたね。
喜ばしいことなのに、ちょっとだけ寂しい感じがします。

律子は無事に軍師の役割をこなしているように見えますが、汎用ズのいないところでは脆さが露呈してます。
伊織の独白を見てなるほどと思ったのですが、ウォーレンと切り離されて1人になっただけでなく「信頼していた人に裏切られた」っていうのが大きなダメージになっているんですね。
1人だけゲームのオウガバトルを知っているというのも負荷になっているのでしょう。
りっちゃんが心の鎖から解放されて活躍する姿が見られるといいなあ・・・。
逆に伊織は元の性格に加えてギルバルドもシャルルも側にいるものだから、安定感があります。

千早と雪歩は、りっちゃんとはまた違うベクトルの不安定さが怖いです。
教会で生き返れるからと命を粗末にしそうで。
一度絶望の淵を見た亜美が一番大人びて見えますが、亜美も無茶しないでくれよ・・・。

さてCpartのラスト。
事務所に帰れるカオスゲート・・・って春香さんが事務所で開いたヤツか!?
戻れるからといって万事が解決するワケじゃないですけど、ガルビア半島攻略後に色々と動きが出てきそうですね。
事務所で再びオウガバトルのことを検索したり道具を持ち込んだりするだけでも歴史を大きく変えてしまう可能性がありますが(もう現時点で元ゲームの歴史のままではないですけど)、ウォーレン絡みも含めてゼテギネア側からの干渉だってナイとも言い切れませんし、「アイドルたちのオウガバトル」の物語にとって何かしらの変化をもたらすきっかけになるんじゃないかとワクワクしてしまいますw
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Author:LEM
ゲームと音楽が好きです。
春香さんLOVE。
動力源は珈琲と紅茶。

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