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「・・・いい夜だった、掛け値なしに」 ClubNights 感想

・ClubNights制作委員会






ClubNightsが開演の時を迎えました。

店の扉を開けば、いつだって最高のステージがあなたを待っています。
グラスを傾けながら熟練の演奏とアイドル達の歌声に酔いしれる、そんなひとときを味わってみませんか?



個人的な感想その他は以下に格納します。




> First Stage 視聴

春香さんの歌う太陽のジェラシー。
歌い出し直後のボーカルがオフになるところで、ステージ上の演奏者の顔が見えるような気がしてくる。
先行版では聴けなかったサビの盛り上がりに心躍る。
いおりんのリゾラも熱く、蕩けるように甘い。


> Second Stage 視聴

美希のI Want。
前奏のソロで心を掴まれ、そのまま最後まで離さない。
雪歩の迷走Mindは全曲中最もツボに入ったアレンジ。
冬の寒空を貫くような歌声には、タイトルに反して一切の迷いを感じない。
ノリノリのピアノがあまりにも気持ちよくて(特に3:25付近は最高)、思わずセッションに乱入したくなる(笑)


> Third Stage 視聴

いおりんのいっぱいいっぱいキタ!
リゾラ以上に甘い歌声は何度聴いても溶けそうになる。
雪歩の9:02pmは一転大人の雰囲気。
ふいに囁かれる「好き」の殺傷力は抜群だ。
そこからあずささんのKosmos, Cosmosへの繋ぎがまた格好良くてゾクゾクする。
満天の星空に柔らかい歌声が吸い込まれていくようだ。
トリを飾るナンバーは、意外な程にノリノリな千早&765 starsという豪華版のColorful days。
ああ、みんな綺麗だね。


> Final Stage 視聴

律子の目が逢う瞬間と美希の隣に・・・、どちらも意外な組み合わせ。
今夜のステージの最後を締めくくる静かなアレンジに、終演が近付く寂しさが募る。
けれど律子と美希の力強い歌声には情熱が宿っていて、これが永遠の別れではないのだと語っているようだ。
この店を再び訪れたならば、きっとまた素晴らしい夜が待っている。

そして今日も。
カフェオレを注いだマグを片手に、ClubNightsから流れる曲に身を任せている。




> 本番当日の覚え書き

開演時間に少し遅れて帰宅し、桐野さんのところのチャットに入室。
もう沢山の人が曲を聴いて盛り上がっているのが伝わってくる。
ドリンクだけ先に準備し、急いで視聴。
ノンアルコールだが鍋が旨い。

ガルシアさんは吟遊詩人の血に逆らえず、早々にリアルタイムSS書きに走っていたらしい。
生の演奏を強く意識した曲に黙っていられなくなる気持ち、よく分かります、raydiveさん。
と言いつつ管理人は妄想をお絵カキコにぶつけに行き、初カキコらしく行動が迷走しまくった形跡が丸々残っている・・・。
表情やポーズがぎこちないのはノートで思うように線が描けてないからです。くっ。

全曲公開完了。
4つ並んだサムネの色合いが美しい。
鍋やお絵描きでほぼROM状態だったチャットに復帰し、生放送をハシゴしながら朝までClubNights三昧。

・・・いい夜だった、掛け値なしに。
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Author:LEM
ゲームと音楽が好きです。
春香さんLOVE。
動力源は珈琲と紅茶。

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