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涙と笑いと

・ななかP


OPといいつつ、中身は見事なアイマス風グランディアダイジェストです。
一部のキャスティングに吹き出したものの(笑)、最後まで見れば納得の選択。
覚醒律子のあのシーンは今思い出しても泣ける・・・!

原作はセガサターンで発売された正統派RPG。
王道も王道、ど真ん中一本という作風は、当時の自分が見ても清々しいものがありました。

「世界の果てに何があるのだろう?」
謎を解き明かすため冒険者となり旅に出る主人公、それを阻む軍人達とその裏に見え隠れする超古代文明、極めつけに謎の少女の存在と来たら、興味が湧かないワケがありません。
あの頃旅した心躍る冒険の数々は、ホロリ切ない記憶となって、今も心に残っています。


・全員4番P


涙の後には笑いあり。
もう何度も見てその度大笑いしてるのに、サムネがいい笑顔すぎて、見掛けると再生せずにはいられないというw
MMDの進化には毎度驚かされてきましたが、表情といい動きといい違和感を感じないのがこの作品の凄いところ。

夢中になって文庫本を読んだのは管理人が中学生の頃だったか。
まさか指輪物語でこんなに笑う日が来るとは思いませんでした(笑)
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Author:LEM
ゲームと音楽が好きです。
春香さんLOVE。
動力源は珈琲と紅茶。

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