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真・女神転生II 第三十話 ネタバレな叫び

ちょっと副業が忙しくてエントリをまとめるところまでいけてないのですが、【アイマス×メガテン】真・女神転生? 第三十話 を見て、今のうちに叫んでおきたいアレやソレを自分用にメモしておきます。

その他にもあのノベマスとか合作とか色々諸々感想を書きたい作品が大量に溜まっているのですが・・・。



とボヤキつつ以下格納。


あれだけ過去の記憶に拒否感(?)を示していたPなのに、いざ記憶が蘇ってみると意外とあっさりというか、「今の自分」に違和感を感じたり感傷に浸ったりする様子もないんですねぇ。
Pの中でもう少し葛藤みたいなものはなかったのかなと考えてしまいます。

前回を見た後はまだ「裁くもの」と「メシア」がどう転ぶか予想できなかった・・・というかあずささん=ヒロコ=真Iの殺された母親も怪しい=そこから生まれたPはメシアという妄想までしていたのですが、どうもP=裁くもの、小鳥さん=ガブの勘違い、で確定っぽいですね。
後付けのメシアプロジェクトには原作のような処女懐妊の再現もなさそうなので、メシアは不在と見ています。


P周りの流れはこんな感じでしょうか?

前々世:メシア教(メタ)に呼ばれて記憶や力をセトに封じ込められる
前世:記憶も力もセトの下にあるのでPは殺され、アカラナ回廊でも記憶は戻らない
現世:前世同様のまま進み、セトが目覚めたことによってザ・ヒーローとしての記憶と力を取り戻す


気になるのは、Pが律子に対してどんな感情を抱いているのかということ。
律子は春香さんも真も殺さず、P以上にザ・ヒーローとして真Iを生きたと思うのですが、Pにとってはあずささんの件でどうしても許せない存在であるように(文面から)感じるのです。

でも、りっちゃんはもう罪滅ぼしをしています!
(神にとっては生命のルールを犯した許し難い存在になっていますが・・・)
あずささんとも和解した上で765プロジェクトを推進し、Pとあずささんが再び巡り会えるように動いていたのです。
どうかキツい言葉をかけないで星井。
命をかけて償いをしたりっちゃんを許してあげて星井。
二人の持つスワチカを重ねれば、あずささんだって蘇るかも知れないのだし・・・。


最終回を迎える前に感想まとめが追いつかないかも知れないので、今一番叫びたいことを上に書き残しておきます。
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Author:LEM
ゲームと音楽が好きです。
春香さんLOVE。
動力源は珈琲と紅茶。

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